インクルーズは怪しい?本質を知らないただの噂話を独り歩きさせるな!

インクルーズでパートナーメンバーのATSUSHIです。

 

グーグルやヤフーなど検索する画面で、検索窓に文字を入れるとその言葉に加えて、一緒に打ち込んで検索されているキーワードがずらりと並ぶのをご存知でしょうか?

例えば”インクルーズ”と入力すると、こんなふうに…

 

これらを”インクルーズ”の複合キーワードというのですが、複合キーワードを調べるツールを使ってみると、他にもこのようなものを見つけることができます。

ネットワーク
ネズミ講
勧誘
口コミ
やばい

 

夢のような豪華客船の旅を現実にしてくれるインクルーズですが、一部にこういったネガティブワードと一緒に検索されているのは非常に残念なことです。

 

なぜこういったことが起こるのでしょうか?

果たしてインクルーズは、多くの人が検索しているように本当に怪しい会社なのでしょうか?この記事を読んで本質を理解してください。

 

インクルーズが怪しいと思うのは内容を理解していないから

 

こういった複合キーワードで検索するということは、気にはなっているけど本当に怪しくないのか確かめたい、失敗した人の声がないか知りたい、という心理があるからです。

そして、往々にしてそんなキーワードで検索している人は、ネットワークビジネスの失敗経験者である場合が多いでしょう。

 

なぜなら、ボクがその一人だからです。(笑

本音としては、やはり稼ぎたいんですよ、楽して稼げそうなネットワークビジネスとやらで。

 

しかし、素人がいきなりネットワークビジネスの世界に飛び込んでも、ほとんど上手くいかないんですよね。

ビジネスを遊びや趣味の延長のような間違った感覚で始めるから、そして案の定上手くいかないと、

『ほ~ら、やっぱり損した、カネだけ取られた…』みたいに。

 

挙句の果てには、新しく始める人に対して、

『そんなのうまくいくはずがない、そんなのやってると騙されて終わり、友達なくすだけだよ…』

って、おかしくないですか?

 

もっとネットワークビジネスを、真面目に仕事として取り組みましょう、って感じです。

 

ネットワークビジネスは怪しい=インクルーズは怪しい

 

ネットワークビジネスというのは、広告宣伝費を使わずに、紹介、口コミ、勧誘などによって、すでに商品のユーザーである会員が新規顧客を増やしていくマーケティング手法です。

商品が良ければ多額のお金をかけることなく、言葉の拡散力によってジワーッと右肩上がりの業績を上げることのできる、素晴らしいビジネスモデルなのです。

 

一方、日本の有名な企業は古くから多額の広告宣伝費をかけて、多くの人々に商品や企業を知ってもらうという戦略をとっているのが普通です。

例えばある化粧品ひとつ取っても、かたや有名な女優さんがテレビCMに起用されている一方で、聞いたこともないブランドの化粧品を一般人の人から勧められても選ばれるはずがありませんよね。

 

実際に買いたくなる新商品というのは、テレビCMで、雑誌広告で、電車の中吊り広告で、繁華街の看板で、店内のイベントで…

そういった知り方をしないと、多くの日本人は安心して買うことができないんですね。

 

商品の価格に占める広告宣伝費の割合が高くないと、その商品に対する信頼性を持てない、というのが日本人がネットワークビジネスを受け入れない考え方の根本になっているのでしょう。

 

口コミによって業績を上げたネットワークビジネス採用企業

 

ネットワークビジネスというのは他にも言い方があって、マルチ商法、MLM(マルチレベルマーケティング)、連鎖販売取引ともいわれて、全て同じ意味であり、もちろんすべて合法です。

”マルチ”とか”連鎖”というと、さらに怪しいと感じる人もいるでしょうが、正にそのとおり会員が新規会員を誘うということで”連鎖”と表現されています。

 

広告宣伝費を一切使わずに、すでに会員になった人一人ひとりが営業マン(語弊がある言い方かもですが…)として新しいお客さんを増やしていくのです。

そういったやり方をして成長した企業って、海外だけでなく国内にもたくさんあるって、ご存知でしたか?

アムウェイ
タッパーウェア
ニューウエイズ
ニュースキン
三基商事(ミキプルーン)
アイスター(アイレディース化粧品)
フォーデイズ
ハーバライフ
ノエビア化粧品

 

インクルーズはネズミ講じゃね?に物申す

 

インクルーズも広告宣伝費を一切使わず、紹介や口コミによって会員を増やしているクルージングに特化した会員組織です。

 

一般的に日本ではテレビCMや新聞雑誌広告やチラシなど、広告宣伝費掛けたことによって知る情報や商品には安心してお金を支払う、という習慣が刷り込まれています。

なので、セールス、勧誘、紹介、招待、口コミなどによって知った情報は、SNSの利用が多くなってきた現代では少しずつ増えていても、まだまだ一般的とは言えないのかも知れません。

 

ところであなたは、ネズミ講の定義を知っていますか?

それは”商品がない”ということ。

 

合法であるネットワークビジネスというのは、先ほどあげた企業のように多くの場合、化粧品やサプリメント、健康食品などを扱っていることが多いです。

もちろんそれらは実際に形のある商品があり、その商品を勧誘や紹介によって販売していくのでネズミ講とは言わないのです。

 

ネズミ講とは、さも商品があるかのように偽って、先に人を勧誘しお金だけ払っているにも関わらず商品が手に入らない、というものです。

何を売っている、取り扱っているのか紹介する側の自分でもわからないまま、ただ人を集めて勧誘をさせられてお金の支払いだけを要求する、というのがネズミ講というものです。

 

インクルーズの商品はクルージングそんなネットワークビジネスって他にある?

 

ネットワークビジネスは広告宣伝費をかけることなく、会員一人ひとりが商品の良さを伝えるので、価格も抑えられ、紹介した会員にも報酬が入る、というメリットがあります。

ただ、現状では化粧品やサプリメント、健康食品といったものが多く、多額の広告宣伝費をかけているライバルの大企業も同じ商品を扱っている、という現実があります。

 

テレビや店頭で新商品を見かけると、どうしても『一度使ってみようかな…』というのが普通の人の気持ちではないでしょうか。

そのように、ライバルがひしめき合う商品カテゴリーの中でネットワークビジネスで成功させるというのは至難の業ともいえるでしょう。

 

一方で、インクルーズはどうでしょう?

扱っている商品は豪華客船で行くクルージングです、そんな商品を扱うネットワークビジネスは他にありませんよ。

 

クルージングを売っているのは、実際に船を所有している船会社旅行代理店ですね。

どちらも共通していえるのは、お客さんを集めるために多額の広告宣伝費を使っているということ。

 

もちろん、その広告宣伝費はツアー代金の中の大きなウエイトを占めているし、実際クルージングの費用は一般のツアー旅行に比べて高額です。

広告宣伝費だけでなく、駅前や繁華街にあるテナント費用、パンフレットやチラシの制作費、イベントなどの企画運営費、受付や外商営業マンの人件費なども掛かります。

 

インクルーズは毎月の会費は全額自分が行くクルージングの費用に充てられ、しかも毎月支払う100ドルに対して、200クルーズドルが積み立てられる、という画期的なシステムを採用しています。

 

多くの人が、高いから、金持ちじゃないから、などと諦めてしまうクルージングですが、毎月100ドル(1万円少々)の積立で行けるなら、悪い話ではないはずです。

 

インクルーズが怪しいと思われるなら勧誘しなければ良い

 

インクルーズに興味を持っていただいたあなたに、会員になってクルージングを楽しみながら、ビジネスとしての成績も大きく上げる方法をお教えします。

それは、クルージングは楽しい、クルージングのワクワクをありのままに伝える、ということです。

 

楽しい、ワクワクする、という感情に訴えれば、人はこちらが勧誘しなくても勝手に興味を持ってくれるということです。

 

ユーチューブでも体験を発信すれば一定数のファンは必ず付きます。

クルージングに行ったり、旅行に行ったり、飛行機のファーストクラスに乗ったり、遊園地の新しいアクティビティを体験したり…

 

人はそのようなワクワクの体験に憧れています。

だからそういった動画や情報は多くの人に見られ、『いいな~』という感情を掻き立てられるのです。

 

従来のネットワークビジネスにありがちな、ネガティブな”勧誘”なんてインクルーズには必要ありません。

ワクワクを発信して、人々に興味を持ってもらえる立場になりましょう!

 

インクルーズ会員は今は賢く積立をする時期と割り切ろう

 

いかがでしたでしょうか?

新しいネットワークビジネスの名前を聞くと、まずはネガティブワードで検索する人が多い背景が分かっていただけましたか?

 

2020年、本当に今は”コロナ”が憎いです!

コロナさえなければ、今すぐにでもクルージングに行ってクルージングの素晴らしさ、インクルーズの素晴らしさを自らの体験を添えてアピールしたいのですが…

 

残念なことに今はどこの船会社も、コロナ対策をしっかりと計画している状況で、グルーズ業界全体で営業を自粛している最中です。

しかし、こんな最悪な状況はいつまでも続くはずはありません。

 

世界最大級の豪華客船も着岸できる、東京国際クルーズターミナルも先日オープンしたばかりです。(2020年9月)

世界最大級の豪華客船シンフォニー・オブ・ザ・シーズ

 

国を上げて、地域を上げて、クルージングはコロナ騒動の前からも、そしてこれからも歓迎され続けているのです。

しっかりとコロナ対策を講じて、以前のようなクルージング人気がまた右肩上がりに戻っていくことを切に願っています。

 

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